けいちゃん

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zoom RSS 高速道路料金所での出来事

<<   作成日時 : 2009/03/15 21:41   >>

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昨日、さいたまから首都高に乗り、外環を通って常磐道で茨城まで行ってきた。

その道程での出来事。

首都高から美女木ジャンクションで外環に入った後の料金所にて、
外環の料金500円を払う為に1000円札を出したところ
領収書と一緒に受け取ったのは100円玉。

最初はその事に気付かず数10mほど進んだ時に
妙に手の中の硬貨が軽い気がしてよく見ると
500円玉だとばかり思っていたのが実は100円玉だった。

慌てて路肩に一時停止して、様子を見ながらバックして、
料金所近くまで戻ってから車を降りて料金所まで歩いていって
料金の受け渡しをしていた人にお釣りが少なかった事を指摘して
正規のおつり、500円に取り替えてもらってきた。

以前、高速道路上で車に轢かれた人がいるなどというニュースを聞いて
どうして高速上で人が轢かれるんだ?と疑問に思っていたが、
こういった事もあるんだな〜と実感した。

土曜日の昼過ぎで車の通行量が少ない時だったから良かったが、
これが通行量が多い時だったらどうなっていたのだろうか。


それよりも、あの状況でどうしておつりを間違えるのだろう?
料金が500円なのだから100円のおつりになる事など無いだろうに。
素で間違えたのだったらそんな間違えやすい様な仕事の仕方、
お釣り用の硬貨の置き方をしている事が問題だと思うし、
もし差額をごまかして自分のポケットに入れようとしているのだとしたら
かなりけしからん事だと思う。

普通の店とは違って高速の料金所という特殊な状況で、
おつりの間違いがあったとしてもわざわざ車を降りてまで
指摘&交換できるとは限らないし。
そんな状況だからこそきちんと対応して欲しいものだ。

こんな事を無くす為にもETCを導入した方がいいのだろうか・・・。

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